2011年2月16日水曜日

糸山英太郎“16歳少女淫行”の全貌

―スクープ!―
糸山英太郎“16歳少女淫行”の全貌 [まえがき]

16歳の少女と淫行に及んだ糸山英太郎は「16歳とは知らなかった」という理由で検察も立件を見送り、久松署に設置した50人体制の捜査本部も解散した。もしこの言い分を認めるなら“児童買春”は1件として摘発できないことになる。
“15万円”の金銭授受は糸山自身も、あっせんした者も認めているのだからこれだけで“売春”にあたるのではないだろうか。

このスクープ―糸山英太郎“16歳少女淫行”の全貌―に掲載した糸山の住居内部や、関係者の「供述調書」によって、糸山がいかに“変態色情狂”だったかを知ることができよう。
こんな糸山が、自らを“教育者”と称して「湘南工科大学」に君臨していることは学生にとっても、助成金を出している国民にとっても理不尽であり、黙視するわけにはいかない。

[糸山英太郎プロフィール] ―希代の悪党! 糸山英太郎<4>へ
―スクープ!―
糸山英太郎“16歳少女淫行”の全貌
 -リード記事

1.“事実無根”と開き直った厚顔無恥
 少女をあっせんした人物が捕まって、淫行に及んだ糸山英太郎が、なぜ逮捕されないのか―。

 2.糸山“16歳少女淫行事件”のあらまし
 平成15年7月12日から13日にかけて、ゴルフ場などを経営する「新日本観光」の所在地である“ザ・イトヤマタワー”の裏にあるテニスコートでテニスをしたあと、糸山は16歳の少女とセックスをした。
「午後10時ごろ食事を終えて他の人は帰りましたが、A子さんと私は18階に上がりました。テニスウェアを借りていたからです。だから着替えとシャワーを 浴びるために18階に上がったんです。ところがシャワーを浴び、服を着替えて出てくると、20畳ぐらいあるリビングにA子さんはもういませんでし た。・・・

 3.捜査本部を設置しながら解散した警察
 久松署の担当警部補が、久松署署長に宛てた「捜査報告書」の末尾には次のようなくだりが記されている。・・・

 4.“16歳少女”を糸山に斡旋した“女”の「供述調書」
 銀座ホステスだった仁美は当時24 歳。平成13年3月23日に糸山との合コンに誘われた、という。そこで合流したのは<AV女優(30歳くらい)とストリッパーの女性(25歳)でし た。(中略)確かビルの一階だったと思います。店内に入るとタレントの羽賀研二がテーブルを前にして、ソファーに座っていたのです。(中略)羽賀さんは私 達に「羽賀です。よろしく。今日はJALのオーナーの接待みたいになるけど・・・>(『供述調書』より)・・・ どうも女の調達はタレントの羽賀研二とも う一人の社長が行なっているようで、糸山に若いタレントやファッションモデル、また14歳や15歳の“少女”とのセックスを手引きし、糸山は自慢げに話し ていたという。・・・

 5.糸山が石原都知事に“献金”した3,000万円の不可解
 “16歳少女淫行事件”が起きたのは平成15年7月12~13日にかけてだった。
過去10年の“収支報告書”を見ても、糸山が石原に献金した事実は無い。
3,000万円石原知事へ寄付した理由と犯したミスとは・・・

0 件のコメント:

コメントを投稿